【CL】透析室の機械が新しくなりました。

三保の森クリニックでは
12月の初めに透析室の機械の入れ替えがありました。

今回は透析に使う綺麗な水を作る水処理装置、
透析液を作る透析液溶解装置、
作製した透析液を各ベッドに供給する透析液供給装置、
実際に透析の治療を行う患者監視装置を一度に交換します。

土曜日の治療が終わった後から作業開始。

いつも治療に使用されていたベッド横の
患者監視装置が運び出されます。
運び出される前の旧透析機

古い機械たち、長い間お疲れ様でした。
ずらりと並ぶ旧透析機

同時に機械室の水処理装置、
透析液溶解装置、透析液供給装置も
入れ替えです。

何やら配管が沢山ありますね。
配管

土曜日は機械を運び出して
綺麗にしたところで終わりです。
そして日曜日、いよいよ新しい機械を搬入します。

朝来ると綺麗な新しい機械たちが
ズラリと並んでいて圧巻です。
新しい透析機

機械室も綺麗になり新しい機械が運び込まれます。
空っぽの機械室

新しくなった透析液溶解装置と透析液供給装置。
機械が沢山ある機械室もスッキリして清潔感があります。
新しい透析機器が並ぶ機械室

赤い画面と青い画面の透析液溶解装置で透析液を作り、
作製した透析液を奥の透析液供給装置で
各ベッドに送り治療を行います。

機械を運び込んだ後は実際に動かしてみて
正確に動作するか1台1台テストを開始。

患者様に安心して治療していただく為に
しっかり確認して、ようやく機械の入れ替えは終了です。

1日がかりの機械の入れ替えは大変でしたが
機械も新しく綺麗になり、
また新たな気持ちで透析のお仕事、頑張りたいと思います。

【CL】超音波診断装置が新しくなりました

今日はクリスマスです。
改めて…「メリークリスマス!」
この日を楽しく過ごせますように…

さて、三保の森クリニックでは、
心臓、シャント、頸動脈、腹部の
定期超音波検査を行っています。

この検査には、当クリニック開設から今年10月まで
『東芝nemio』という機種を使用していました。
東芝nemio

しかし、三保の森クリニックも開院から10年。
経年劣化もあり、2017の11月から
こちらの『東芝Xario200』に変更いたしました。
東芝Xario200

前使用機種に比べてボディもコンパクトなので
検査室内はもちろん、透析室での検査も
随分やりやすくなりました。

例えば、バスキュラーアクセス検査や
頸動脈エコーでは
表在のアーチファクト(=人工的に発生する虚像)が
少なくなり、プラークが検出しやすくなりました。
分岐部~内頚動脈狭窄(超音波画像)
分岐部~内頚動脈狭窄(MRI画像)

心臓検査では、機能の向上に伴い、
大動脈狭窄の重症度判定や
心機能のレベルがより把握しやすくなりました。
組織ドプラー画像
大動脈弁狭窄症画像

また、画質が格段に向上した為、
良性悪性腫瘍をはじめ
胆石胆泥嚢胞石灰化などといった『占拠性病変』も
より鮮明に描出出来るようになりました。
胆石・胆泥像
腎腫瘤像

日々の透析に加え、超音波検査の実施は、
負担に思われる方も多いかと思います。
しかし超音波検査で得られた
心臓の情報やシャントの情報は、
より負担の少ない透析を実施する為に
役に立っています。

心臓の検査は、これまで年1回しか
実施されませんでした。
検査に携わるスタッフに聞くと、
1年ぶりに検査をして、心臓が1年前と同じくらい、
またそれ以上に元気に動いていると
患者様の事を抱きしめたくなるくらい
嬉しくなるそうです。

もちろん、抱きしめる事は出来ないので、
「1年間透析よく頑張られたようですね」
とお声がけをしているとのこと。

透析治療を続けていくのは大変ですが、
患者様の日々の努力は
こうして検査によって改めて
確認することが出来ます。

さて、超音波診断装置での役割と平成30年実施予定は
以下のようになります。

シャントエコー(年3回)

① シャント狭窄の発見
② シャント内血流量情報

心エコー(年2回)

① 心機能評価
② 心臓弁膜症評価
③ DWの適正確認

頸動脈エコー(年1回)

① 脳梗塞予防
② 全身の血管石灰化・動脈硬化程度の把握

腹部エコー(年1回)

① 占拠性病変、腫瘍の確認

これらの検査は、各患者様の状況にあわせて
無理なく予定を立てていきます。
検査時間にあわせて送迎を組んだり、
透析中や透析前後に予定を組んだり様々です。
ご要望等いつでもお声掛けください

今年もあとわずかになりましたが、
風邪などひかぬよう気を付けて過ごしましょう。

検査室を、ポカポカに温めてお待ちしています。

【赤枝病院】ナースステーションが新しくなりました

赤枝病院では、この秋から
「廊下幅拡張工事」が行われています。

施設基準の関係で必要な工事とはいえ、
患者様、ご家族様には大変ご迷惑をお掛けしております。
皆様のご協力に支えられて、工事も順調に進んでいます。

さて、今回は、その廊下幅拡張工事に伴う
各所リニューアルのご紹介です。

まずリニューアルしたのは、
B病棟ナースステーションです。

これまでは階段正面にありましたが、
病棟の中央へと場所移動しました。

新ナースステーションがこちらです。
新ナースステーション内部1

消毒・洗浄等に使用するシンクも
使いやすい高さのものを取り入れ、
作業スペースもしっかりと確保されています。
新ナースステーション内部2
新ナースステーション内部3

医療機関の基準に適し、
かつ、使いやすいナースステーションが完成し
大変なナースステーションの移動作業も
ひと段落しました。
工事に伴い様々な追加業務が発生することもありますが、
職員一丸となって取り組んでいます。

B病棟職員の皆様、工事業者様、本当にお疲れ様です。

また、工事にご理解をいただいております
患者様・ご家族様に改めて御礼申し上げます。

今後も工事の進捗状況について、このブログでご紹介していきます。

【GL】脱衣所にカーテンの取り付け

グリーンリーブズ赤枝では、
昨年の9月末に浴槽の工事が終了し、
今年の6月に脱衣所の工事が終了しました。

その間は、入浴を中止させていただいたり、
シャワー浴での対応をさせていただき、
利用者様にはご迷惑をおかけすることとなりましたが、
きれいになった浴室や脱衣所を見て
「きれいになって、気持ちいいね」
「明るくなったね」
と、皆様にとても喜んでいただけました。
きれいになった脱衣所

そして、きれいになった脱衣所には
2本のカーテンレールを取り付けました。

取り付けを行ったのは、業者さんではなく、
当施設の母体病院である赤枝病院の部署の一つで
施設内の修繕や工事を担う営繕部の方たちです。
工事は営繕部の方たちが行います

まずは1本、レールを直接天井に取り付けます。
カーテンレールの細い溝にネジを通して、
天井に固定させなければなりません。
天井へカーテンレールを取り付けます

と、ここで思わぬ事態が…

「ダメだ。電動(ドライバー)ではできないな」
電動ドライバーが溝に入らない為
このやり方ではネジを固定させることが
出来ないことが判明。

ならば、とドライバーを手に握り、
『手動』で止めていくことに…

上を向き、手でレールを持っての作業は、
とても困難な様子でしたが、
見ている者の心配とは裏腹に
あっという間に作業は終了しました。
カーテンレールがつきました

そしてもう1本。
こちらは少し長いので2人で取り付けます。
金具を取り付けます
機械が使えず、手作業です

この作業も、先程のカーテンレールを固定させるのと同様、
細いカーテンレールの溝にネジを通して
L字の留め具を固定させなければなりません。
そしてL字のもう一方を天井の壁に
電動ドライバーで固定させます。
2人で壁に固定させていきます

こちらも、テキパキと作業を進め、
あっという間に作業は終了しました。

後日、水色のカーテンを付けました。
すると入り口の引き戸を開けた際に
脱衣所・浴室の中が見えないようになりました。
カーテンも付けました
カーテンの取り付け完了です

それから、浴室の入り口に暖簾をかけました。
この暖簾は、スタッフのお手製なのが
隠れた自慢です。

施設名である『グリーンリーブズ』にちなんで…
かどうかはわかりませんが、
きれいな黄緑色のリーフ柄と紺地で
お風呂にふさわしい
「ゆ」という文字が書かれた暖簾。
のれんもかけました

それだけで、銭湯や温泉気分に
浸っていただけそうです。
きれいになった浴槽はまるで温泉?!

グリーンリーブズ赤枝では、
これからも様々な取り組みを
ご紹介していきたいと思います。

【赤枝病院】厨房内栄養室がリニューアルしました

赤枝病院には、院内に厨房があります。
栄養士が常勤で勤務し、
入院患者様を栄養面で支えています。

厨房にも立つ栄養士ですが、
もちろん事務作業も行います。
献立や新メニューの考案、
発注作業や在庫確認、
患者様への栄養指導の記録…
その他諸々の事務作業をこなすためのスペースが、
厨房の一角にあります。

その事務作業用スペースが、
今回リニューアル致しました。

こちらが、リニューアル後の写真です。
リニューアル後の作業室
完成直後に撮影した為か、
まだ片づけ中とのことで、
少し煩雑感がありますが
明るくすっきりした印象があります。

以前は限られたスペースでの作業ということで
色々と大変な場面もありましたが、
今回のリニューアルでは、
その困難な要因が解消されました。

まずご注目いただきたいのが、
入口扉上部に取り付けられた「フック」です。
フック
このフックを活用することで
スペースを有効活用できます。

そして、画期的だったのが「引き出し」です。
引き出し

これまでの作業机には、
実は引き出し等はついておらず、
細々した事務用品は
机上にまとめて置いてありました。

事務作業がメインではないとは言え、
作業の効率化を考えると
収納場所である『引き出し』は、
当然必要な『要素』となります。

このように、リニューアルは無事完了し、
栄養部スタッフも
効率よく仕事にとりかかることができています。

今回、栄養部の希望を汲み、
リニューアル工事に取り掛かったのは、
このブログでも何度かご紹介している
赤枝病院「営繕部」です。

各所での作業に今も大忙しの営繕部。
その様子も合わせて、
今後も赤枝病院の様々な風景を
このブログでご紹介していきます。

【美浜】自転車をいただきました!

しょうじゅレジデンスにお住まいの入居者様から
嬉しいプレゼントをいただきました。

電動自転車です。
電動自転車
ほとんど使われていないらしく、新品同様です。

装備もしっかりしていて、
例えば、自転車の前後についているランプは
LEDランプです。
LEDヘッドライト
LEDテールランプ
夜間でも、明るい光を放ってくれるので
暗い道の走行も安心。
特にテールランプは、後ろからの追突も回避できそうで
事故防止に役立ちそうです。

更に、嬉しいのが両カゴ装備ということ。
これなら重い荷物が沢山あっても
しっかり運べそうです。
籠部分
スタンドを立てるとハンドルが固定され
駐輪時にも倒れにくいという
嬉しい便利機能もついています。

何より有りがたいのが、大容量バッテリーということ。
大容量バッテリー
残量も表示してくれるので、
充電をうっかり忘れて、いざという時困ることも
なくなりそうです。

車体はオシャレなイエロー。
爽やかなカラーは、当施設にぴったりではないでしょうか。
オシャレなイエローの車体

こちらの自転車は、美浜しょうじゅタウン内にある
各事業所のスタッフが、利用者様のご自宅を訪問する際や、
ちょっとしたお買い物時に利用させていただきます。

車を使う程の距離ではないけれど、歩いて行くにはちょっと大変…
という時は、まさにうってつけの便利アイテムとして、
これから大活躍してくれそうな予感。

何よりも自転車は、最近『エコな乗り物』として
注目を集めています。

CO2や他の有害物質を排出せず、騒音も出さない自転車。
まさに頼れるパートナーとして、スタッフ一同、
大切に使わせていただきたいと思います。

【オレンジヒルズ】シンボル「時計台」

ミニハウス オレンジヒルズのシンボル
「時計台」についてご紹介します。
夜でも光って時間をお知らせします

オレンジヒルズは創立20年を迎えます。
今まで一緒に時を刻んでくれていた大きな時計が
いつのまにかその動きを止めてしまいました。

そこで心機一転、新たな時計を設置しました。

高い位置での取り付け作業に
赤枝病院の営繕課の皆さんが足場を組んで
苦労して設置していただきました。
足場を組んで時計を設置します

手元操作が可能なリモコンも設置し、
正確な時を刻めるようになりました。
リモコンもつきました

地域の方の時計として親しまれていた先代同様に、
新しい時計もみなさんの生活に役立てるよう
オレンジの新たなシンボルになればと思います。
設置完了

時計台の下は、ログハウス風のベランダになっています。
ログハウス風なベランダ
季節の花がいつも咲き、
入居者様の癒しの場所となっています。

今後も心ある施設でいること。
スタッフ一同ケアに従事していきたいと思っています。

透析室スタッフ

【赤枝病院】パンフレットリニューアル ~透析室編~

赤枝病院には、透析室があります。
入院患者様の透析に対応しており、
全7床で人工透析を担っています。
透析イラスト(イメージ)

人工透析に主に関わるスタッフは、
各医師をはじめ臨床工学技士・看護師です。

ご存知の方も多くいらっしゃるかと思いますが、
臨床工学技士は国家資格。
透析のスペシャリストである彼らは、
透析室に必要不可欠な存在です。

また、看護師も一般看護とは異なる
専門知識が必要になります。
当院でも経験豊富な看護師が
透析をサポートしています。

透析に関する知識や情報については、
当赤枝グループ透析施設専門トータルサイト
併せてご覧ください。
グループ施設であり、人工透析専門クリニックである
「三保の森クリニック」「しょうじゅクリニック」の情報や
それぞれの施設のブログもトータルで掲載されています。
難しいこともわかりやすく解説してあり、
読者様にも好評をいただいているようです。

さて、こちらは赤枝病院の透析室です。
透析室風景

先日もブログでご紹介しましたが、
現在赤枝病院ではグループ全体と歩幅を合わせ、
パンフレットのリニューアル作業が進められています。
作業は「スタッフの手作り」をモットーに、
丁寧に、各部署が協力し合って作成しています。

今回の透析室の写真撮影も、
パンフレット作成の一環でもあります。

透析室だけでなく、
他の設備や仕様を紹介する為の写真撮影も、
スタッフ同士、協力して行っています。
違うアングルで撮りなおしてみたり、
カメラの設定を変えてみたりと、試行錯誤。
そうして思った通りの1枚が撮れた時の嬉しさは、
なかなか良いものなのです。

しかも、透析技士長はカメラ好きとあって、
自らシャッターを押してくださいました。

透析室のスタッフ皆様、
業務が残っているのも関わらず快く撮影を引き受けてくださり、
本当にありがとうございました。
透析室スタッフ

赤枝病院ならではといえる、
スタッフの皆様の協力に支えられて、
パンフレットは少しずつ完成していきます。

今後も、赤枝病院の様々な取り組みを
このブログでご紹介していきます。

【赤枝病院】「温冷配膳車」がやってきました

赤枝病院には、院内に厨房があります。

入院患者様のお食事は全て、
厨房で手作りしたものを提供しています。
栄養士が工夫して作成し、
厨房スタッフが真心込めて作った食事は、
おかげさまで皆様にもご好評をいただいております。

これまでも、このブログでは
栄養部の様々な取り組みについてご紹介してきました。

今回は、そんな栄養部にやってきた
待望の「温冷配膳車」をご紹介します!

厨房でできた食事は、
できたてを配膳車に乗せて各病棟にお届けしています。
栄養部にやってきた新しい「温冷配膳車」では、
その名の通り、温かい食事は温かいまま、冷たい食事は冷たいままの、
ベストな状態で患者様の元にお届けすることができます。

それでは、温冷配膳車の仕組みをご紹介します。

最初に、食事の完成した状態がこちら。
1.トレー全体

トレーのやや左よりに、
くぼみがあるのがお分かりいただけると思います。
この、くぼみより右側がカレー、つまり「温かい食事」です。
そして、くぼみより左側がサラダやゼリー等の「冷たい食事」です。
ちなみに赤枝病院のカレーは、大人気メニューです!

そのトレーを温冷配膳車に入れると…
2.トレーが入った温冷配膳車
写真のようになります。

ちょうど、くぼみのところに
仕切りがあるのがお分かりいただけると思います。
この仕切りから右のカレー側は保温が保たれており、
左のサラダ側は冷気がありひんやりしています。
仕切りによって温気と冷気は完全に遮断されているため、
お食事の種類によってベストな温度での配膳が可能となっています。
3.配膳車全体

新しい「温冷配膳車」が戦力になったことで、
よりいっそう美味しい状態でお食事を提供することができる、と、
栄養部の皆さんもとても嬉しそうに話してくださいました。

また、新・温冷配膳車の導入に伴って、
食器類もリニューアルしました。
4.食器類もリニューアル

料理は味だけでなく見た目もとても重要です。
食器のリニューアルは、栄養部の念願。どんな食器にするか、
須田院長も交じえ各部署と相談し、
いろいろなお食事に対応できるものを選びました。

今後も、赤枝病院の様々な取り組みについて
このブログでご紹介していきます。

また、赤枝病院の栄養部について、ホームページでもご紹介しています。
こちらのページも併せてご覧ください。

【GL】☆メリークリスマス(イヴ)☆

今日は「クリスマス・イヴ」です。

街中イルミネーションやライトアップがとてもきれいですが、
グリーンリーブズ赤枝でも毎年、玄関にクリスマスツリーを飾って
利用者様、ご家族様をお迎えしています。

今年も12月に入り、女性職員4人で飾り付けを行いました。

まずは「モミの木」の葉を広げます。
1.モミの木の葉を広げます
ツリーを綺麗に組立てるには、
何よりこの『葉を広げる』作業が肝心らしく、
大枝をしっかり広げたり、小枝をバランスよく伸ばしたり
丁寧に作業を進めていきました。

そして、組み立てていきます。
2.組み立て
なかなか大きなサイズのツリーなのですが、
ここが頑張りどころ!と、チームワークを発揮して
綺麗に『モミの木』を作り上げていきました。

いよいよ飾り付けです。

電飾を巻きつけていき、
3.電飾を巻きつけていきます
次に、ボールやベル、リボンなどといった
オーナメントをバランスよく付けていきます。
4.オーナメントを飾ります

華やかなクリスマスツリーの完成です!
5.クリスマスツリーの完成

玄関に入った正面に飾られた
大きなクリスマスツリーをご覧になった利用者様は、
「もうすぐクリスマスだね。」
「クリスマスツリー、きれいだね。」
とおっしゃっていました。

施設の外では寒い中、営繕スタッフが
モミの木に電飾の飾り付けをしてくれました。

まずは木の下の方の枝にぐるっと1周割竹を取り付けます。
6.営繕さん作業中

脚立に上り、枝の一番高いところから下に電飾を下ろし、
均等に広げて割竹、地面に固定させます。
7.電飾取り付け中

最後に電源を確保し、完成したところで、
さっそく点灯!
8.点灯(1)
電飾の取り付けから、点灯するまで1人で行った営繕さん。
すごいですね。

暗くなると青と白の電飾が一層きれいに見えます。
9.点灯(2)

各フロアーにもクリスマスツリーを飾ったり、
ディスプレイをクリスマスっぽいもので設えて、
クリスマス一色になっています。

そして明日、12月25日(日)には
入所者様の『クリスマス会』を開催も予定しております。

その様子については、
また後日こちらのブログでご紹介したいと思いますので、お楽しみに。

そして

みなさま、どうぞ素敵なクリスマス(イブ)をお過ごしください♪

Merry Christmas!
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